ラベル 増える負担 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 増える負担 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年10月1日土曜日

後期高齢者の医療保険料負担増へ

 働いている人に届く将来支給される年金額の概算値。

 でも税金は保険料は含まれていません。

 と言うことは、額面通りには受け取れないということ。

 更に国は 75歳以上の医療保険料、負担増へ議論開始!

 を始めました。

 支給される年金額が減って、更に医療費の負担が増えるということは・・・・・・可処分額が少なくなるということ。

 今でさえ国は国債を発行して何とか収支バランスをとっているが、いつかは破綻するだろうことは想像に難くない。

 少子化も進んでいるということは、生産人口が少なくなることでさらに税収は減ることが予想される。

 こんな状況の中で年金だけが聖域であれるはずは居られないということを元に対策を練っておかなければならない。

 無い袖は振れないからだ。

 やはり、1人1人は将来に備えて年金だけに頼るのを止めて、他の収入源を作っておくことが絶対に必要になってくると思うのだが・・・・・。

 あなたは将来の年金生活について不安は無いですか?




2016年9月29日木曜日

保険料の値上げを検討

 9月28日の新聞に「75歳以上の保険料の値上げを検討」しているという記事が載っていた。

高齢者の比率が年々大きくなってくる現状では避けて通れない近未来だろう。

では国民として近づいてくるこの現実にどう立ち向かえばいいのだろうか。





今からでも取れる対策としては、

1.お金を貯める。

2.定年以降も働く。

3.病気になっても病院に行かない。(これは半分冗談)

4.早く死ぬ。(これは全くの冗談)

などが考えられます。


いずれにしても今後はお金がものを言う時代になりつつあるということを強く認識すべきでしょう。

このような元j密に木が付いても何も出来ることが無いのでしょうか。

  私はそうは思いません。

以前から主張していますが、働けなくなっても収入源があればそれなりに余裕が出てきます。

その収入源を働いているうちに作っておけば、定年後に訪れる年金生活も安心できるのではないでしょうか。

そんな提案をしていきたいと考えています。


将来の収入源の確保に興味がおありでしたら、こちらをご覧ください。