2024年12月31日火曜日

人間の心理?

人間の心理ってなかなか理解しにくいですね。

 面と向かって話をしても信じてくれなくても電話で話すだけで顔を見なくても信用してしまう・・・・なんてことがあるのですから。

 最近にぎわしてるオレオレ詐欺から始まった詐欺話。

 たにんごととしてきいていれば”こんな話ある訳ないやろ!!”って思っても、いざその場になると信じてしまう不思議さ。

 人の心の不思議さですね。

 テレビなどで詐欺被害のニュースが流れてもまだ騙される人がいるんですね。

 信じられないです。

 かく言う私でも全く心配はないかと言うと自信はありません。

 世間ではホームページを作るのにお金がかかるのが普通なのに一切かからないとなるとかえって疑ってしまうこの不思議さ。

 人の心は不思議です。

 私も無料でHPを持てるようにしていますが、なかなか信じてもらえません。

 でも、お店の人は自社の商品を宣伝したいと思っていますし、売りたいとも思っています。

 じゃあ、私のサイトを利用するかどうかは別として、どこかのサイトに載せればいいのに・・・・って思うんですけど、これもお金がかかったり、更新するのが面倒だからと積極的には利用しようとはしません。

 やはりこれも昔からの営業で拡げていった方が良いと思ってるんでしょうか?

 効率はずいぶんと悪いように思いますが・・・・。

 また有名なサイトに載せれば安心・・と考える人もおられます。

 この方法は一理あると思いますが、なにしろ利用料やマージンなどの経費がバカにならないので小さなお店などは利用して利益を出すのはなかなか難しいと思います。

 軌道に乗れば良いんでしょうけど。

 一番良いのはやはり自社サイトで集客したり販売出来れば一番いいと思いますが、国内に1億サイトも存在する中で自社サイト自体、商品自体を知られるまでには時間が掛かります。

 社長さんや職人さん、農家さんたちのこだわりでファンになってくれる人が出てくるようになれば最強なんですけどね。

 それもそこまでに行きつくまでに相当な時間を覚悟しないといけないですね。

 一朝一夕には出来ないことですね。

 今日はぼやき見たいなことを書きました。

 
 まだ桜には早いですね。

2024年12月26日木曜日

忘れてました!!

大切なことを書くのを忘れてました。

 商品を売る場合には自分で商品を持って売るか、仕入れて売るかになりますがどちらも多くの在庫を抱えることは出来ません。

 仕入れるお金も必要になりますし、仕入れても売れなかったら商品すべてが負債になってしまいます。

 こんなリスクを背負ってまで新たに商売を始めたいとはだれも思わないでしょう。

 よほど売れる自信がある場合は別ですが・・・・。

 在庫管理もしなくてはいけないし、お金を正確に回収できなければとても片手間で出来るものではありません。

 私でも手を出したいとは思いません。

 他に本業(仕事)を持っていたりすれば尚更です。

 逆に考えると、在庫管理もいらず、売上金の計算や回収もでき、管理者はただ注文が入ってきたのを確認する、売上がどのくらいあるのかを確認するだけなら、トライしてもいいと思いませんか?

 もちろん商品に係わるお店の開拓は必要ですが・・・・。

 まずは県内で有名な商品を調べてお店に売らせて下さいとお願いをするところから始まります。

 もちろん、お店の名前で商品を売るので不良在庫が出る心配はない事、代金の回収には代引きと銀行振込を利用しているので回収不能にはならない事などを説明する必要はあります。

 それであなたの取分ですが、お店と協議して10%なり20%と決めてください。

 サイトの利用料は一切必要ありません。

 如何でしょうか?

 お店が一店舗だけでは安定した収入にはなりませんが、多く持てば持つほど商品は多くなってくるので、その分収入も増えてくると思います。

 つまり、将来への積み立てですね。

 参考サイト

 越前福井の地酒

 へしこ

 
 メタセコイヤの並木も雪化粧になってるんでしょうか? 

2024年12月20日金曜日

こんな生き方も・・・・

ネットニュースで気持ちが明るくなる記事を見つけました。

月約12万円の年金生活・人気ブロガー【メロンさん】72歳。一人暮らしの財布事情と日々の楽しみとは?

メロンさん 72歳 ブロガー

 めろん●北海道在住。

 50歳からカメラにはまったのをきっかけにブログを始める。

 68歳から賃貸での一人暮らしをスタート。

 ブログ https://www.etsuko1952.xyz

 メロンさんは月に約12万円の年金ブログの広告収入で暮らしている。そこからアパートの家賃4万5000円食費の約2万円光熱費などを支払っているそうです。

 趣味にはお金を使っているそうで、カメラの他にペーパーコラージュかぎ針編み刺し子、海外ドラマと好きなものがたくさんあるそう。

 住んでいるのが札幌なので家賃は安いとは思うけど、それでも家賃を払って生活しているのって何かの参考になると思う。

 年金が低いからと言ってボヤくばかりじゃなく前を向いていきたいですね。

 ここからは宣伝になりますが、私のサイト(情報いちばん館)も年金+アルファで副収入が得られればと思っています。

 少しでも生活が楽になればとの思いからです。

 



2024年12月18日水曜日

都道府県別に・・・

情報いちばん館では47都道府県別に分かれてページが存在しますが全てが埋まっているわけではありません。

 多くの県はまだ空きの状態です。

 このことを説明すると多くのお店は出店を躊躇います。

 空き地にお店を出すようなものなのでそれは無理もない事だと思います。

 出店する側から見るとそうなのですが、逆に一人または会社として多くのお店を出店する場合には逆に有利になります。 (このシステムをマネージャー制と言います)

 (マネージャーとは一人(あるいは一社)で複数の店舗を出店でき、その売上げを管理出来る人または会社のことを言います。つまり、ここで収益を上げられるということです。

 どういう事かと言うと、その県はまだ白紙状態なので出すお店が全てテリトリに入るので自分のデパートを作る感じになるからです。

 もちろん誰でも後で参加できるのでその県を独占できるかどうかは保証できませんが。

 つまり早い者勝ちと言う状態を作り出すことが可能です。

 他の大手のサイトでは全国一律で掲載されていますが、情報いちばん館では都道府県別に掲載されいる理由はここにあります。

 お客さんの多くの要求は殆ど住んでいる都道府県で充分でしょう。

 全国一律で売られているモノ、例えば、時計や家電製品、お菓子などは大手のサイトでググれば一番安い商品を見つけられます。

 しかし、今欲しいものとか食べたい物とか泊まりたい宿を探す時は都道府県別に分かれていた方が使い勝手は良いと思います。

 
 どこのお祭りでも良いものですね。

 出店をお考えになったらこちらから入れます。


2024年12月11日水曜日

資産の作り方②

昨日のブログで書き忘れたことがありました。

 それは、資産に出来ると言っても1社だけではどうにもならないのでは??と言う疑問。

 確かにそうですよね、いくら名の知れた商品でもそれが毎日売れる訳ではないし、ポツンポツンと売れたにしても金額的には大した額にはなりません。

 そこで一人で何社も抱えて出店できる仕組みにしました。

 つまり、1社ではあまり売り上げに貢献できなくても数多く囲い込むことによって全体の売上を上げることが出来るようにしてあります。

 お店の囲い込みです。

 それがマネージャーシステムです。

 マネージャーとして登録すれば自分のテリトリーを作ることが出来ます。

 ちなみに私はこの仕組みを使って現在広告だけで300社以上、販売で30社ぐらいのお店を囲い込んでいます。

 ただお店の囲い込みが出来るとってもそのお店が決めることなので同じお店を何人ものマネージャーが同じ商品を取り扱うことはあります。

 いずれにしてもお店にとっては商品が売れればいいのでマネージャーが何人になっても(取り上げても)構わないわけです。

 
 神社仏閣の美しさは屋根の曲線が醸し出すんでしょうね。

 見事と思います。

 

2024年12月7日土曜日

資産の作り方

ここで今一度資産について定義しておきたいと思います。

 一般的に資産とは現金とか、債券、不動産、貴金属などを指すと思いますが、私が定義している資産とはそれらに加えて情報があります。

 情報と言うのが正解なのかはよく分からないんですが、ちょっと良い単語が浮かばないのでここでは情報と言っておきます。

 資産とはお金を生むもので上に書いた債権や株券、不動産、貴金属などがありますが、情報もお金を生みます。

 例えばよく例にして話すんですが、FaceBook、YouTube、TickTock、インスタグラムなどは無料で使えますが、これによって大勢の人が利益を得ていることは周知の事実ですね。

 これらのSNSに情報(写真や記事など)を載せることによってサーフィンしている方の興味を引いて見て貰ったり詠んだりしてもらってファンを増やし、閲覧数が増えることあるいは売れること(またはお店に紹介すること)によって利益を得られます。

 すると情報を多く発信すればお金に結び付けることが出来るということですね。

 この流れは極端ですが・・・・・。

 であるならば情報を多く発信すればするほどお金になるということです。

 普通の商売では商品を仕入れて店頭で売るという流れですが、仕入れにはお金が必要です。

 でも情報だけならお金は一円も必要ではありません。

 であるならば、自分の時間内で情報を発信したいお店を何軒も勧誘して行けば資産を構築することが出来るということになります。

 例えば、親戚や友人に農家や漁師、ラーメン店などの飲食店がある場合はお客さんを紹介することが出来れば感謝されますし、お礼としてお金も頂けるかもしれません。

 最初にリターンを決めておけばいいという話になりますね。

 しかもこれらの資産は税金がかからずに想像く出来ます。

 お金を生む資産にもかかわらず税金がかからないものと言うのは他にないんじゃないでしょうか?!

 今日のつぶやきはここまでとします。

 
 お寺のデザインは心が落ち着きますね。

 私のサイトです。 

 全国版   情報いちばん館

 福井県版  福井情報いちばん館


2024年12月6日金曜日

手取り42万でも・・・

手取り42万円のサラリーマンでも無理なの??

 これが現実なのか??

 手取り42万なら普通の収入だと思うんだけど、悲しい記事を見ました。

  記事のサイトはこちらから 

 課長でも「毎日カツカツです…」手取り40万円弱・50歳男性。妻からは「70歳を過ぎても働いて」と言われる〈厳しい現実〉

 もう一つの現実

 もう完全に終わったな…手取り月42万円・52歳サラリーマン「父さんの収入では国立大でも無理だ」と息子に謝るしかない「悲しい現実」

 今後日本はどうなっていくんだろう??

 多くの人は年金で悠々自適な生活が出来るなどとはほとんど思ってないだろう。

 それでも今のところは給料が定期的に入ってくるから見ないようにしているのかも知れない。

 ただ一つ言えることは定年後の不安があるなら早めに年金以外の収入源を作っておくことだ。

 定年までにまだ時間があるのならそうした方が良いに決まっている。

 毎月1万でもいや5千円でも副収入があれば少しは心に余裕が出来るはずだ。

 そしてそれを育てていけばいいのだ。

 分かっちゃいるけど・・・・切羽詰まってからでは後悔することになると思うよ。

 そうなる前に考えて欲しい定年後の事。

 同じ会社で長く勤めあげても年金だけでは生活できない未来が待っている。

 まだまだ資産を創るには時間はあります。

 その時になって慌てないようにしましょう!!

 参考までに資産を形成できるサイトを紹介します。

   情報いちばん館

 我田引水ですが・・・・・。

 
 メタセコイヤの紅葉が綺麗な季節になってきました。

2024年11月29日金曜日

ひとり言

私は単なるDay Dreamerなんだろうかと・・・・・。

  ほとんどの人が”そんなこと出来る訳ないだろ!?”って言うんだ。

 でもさ、こんなことが出来るようになったら良いよねってなんで考えないんだろうか?

 ライト兄弟が空を飛んだ少し前は誰も空を飛べるなんて想像すらしなかった。

 飛べたらいいのにな~~とは思ったかもしれないけど・・・。

 でも彼らは飛べるはずだと思って飛んだんだよね。

 そうしたら世間の目は変わって行ってその後の航空業界は凄まじい勢いで発展していったよ。

 それと同じで”なんで無料で店舗を持ててマージンがないネットが出来ないんだろうかな?”って思う。

 これも昔からの習慣が身に沁みついていて、物が売れればマージンは発生するもんだ!!って言う思考回路から抜け出せないからじゃないのか?

 お金が絡む話だからね。

 ここでちょっと想像してみて欲しいよ。

 無料でお店が出せるようになればどうなる??

 最初から成功はしないかもしれないけど、きっと誰か成功者が出てくるよ。

 そんな成功者を見てネットに詳しくなくても、誰にだってチャンスはあるんだって思えるんじゃないかな。

 残念だけど、今の世はお金が幅を利かせている。

 お金が全てじゃないと思いたいけど、お金があればほとんどのことが出来るのも世の中だよね。

 FaceBookもYouTube、ツイッター、googleなどもほとんど無料で利用できる。

 そしてそれらは巨大会社になった。

 人が欲しい、使いたいと思える仕組みを提供したから。

 そして無料だったから。

 無料の仕組みが最強のモデルでこれ以上のものは無いしこれからも出てこないだろう。

 そのことに気づいたのがブログを書いてた時なんだ。

 情報を無料で好きなだけ発信できる!!

 この事実を知った時の驚きは半端じゃなかったね。

 誰でもテレビ、メディアになれるって思ったよ。

 ちょっと話が逸れました。

 誰にでもお金に不自由無く生活できるチャンスがある。

 そうなれるチャンスの一つとしてこの仕組みを提供したいと思います。

 直ぐにはお金を生むことはないと思いますが、きっとお役に立てると思います。

 今日のひとり言はここまで。

  サイトはこちらから  情報いちばん館

 
 お昼を王将で天津飯?を頂きました。

 ちょっと量が多かった!!

 歳かな~?歳だね!!


求人サイトとして

今は求人広告を出してもなかなか人が集まらないと言います。

 求人する時はハローワークとか求人誌に掲載とか新聞広告に出すとか、知り合いに紹介してもらうとかしてると思います。

 その効果ってどんなものでしょう?

 って聞くと人がいないとお店が回らないからお金が少々かかっても人を雇いたいって言うお店や会社は多いんじゃないでしょうか?

 ニュースでは人で不足で倒産する会社も出始めてるそうなんですけど、今までの様な赤字になって倒産するというようなものでもないんですね。

 仕事を探してる方からするといくらでも求人があるのでなるべくいい条件の会社に入りたいと思うのは自然ですよね。

 私もハローワークで仕事を探した経験があるんですが、求人は殆ど給与とか待遇をメインに書かれています。

 で、気にいったところを見つけるととにかく面接に行って気に入れば就職を言う流れになります。

 入ってから気付くことも多い訳で、最初に思ってたような内容じゃなかったというミスマッチが多くあることも事実でしょう。

 そして、県内在住者向けに書かれているため見て貰える人数は制限がかかります。

 でも人材は日本中にいる訳で、日本を視野において求人すれば多くの有能な人が見つかるはずです。

 東京や大阪に住んでいてふる里に帰りたいと言う人は多いはずで、それらの人にアプローチすることも大きな意味があると思います。入社してくれる可能性が広がるんじゃないでしょうか?

 

 出店をお考えになったらこちらから入れます。

2024年11月26日火曜日

セイフティーネット

このサイトはお店や商品を販売したい人だけが参加できるだけではありません。

 商品を持っていない人でも誰でもここでお店を持つことが出来ます。 

 つまりここをセイフティーネットとして利用できます。

 誰でもふる里があると思います。

 そして、自慢の商品や美味しいお店を知ってると思います。

 それらのお店や商品をここで紹介したり売ったりすることでそれらのお店などのお役に立てます。

 そんなお店や商品、サービスを知っていればいるほどいくつものページを載せて宣伝することが出来ます。

 そして売り上げがあれば幾何かのお礼を受けるとすればこれが収入源に成ります。

 もちろん黙って掲載するのではなくマージンを決めておくことが必要ですが。

 もちろん今まで書いてきたように情報いちばん館は全て無料で利用できます。

 最近このようなニュースを読みました。

 後悔しています…有名私大卒・初任給手取り月18万円の20代男性、生活苦の切実理由「心配させたくない。親にも言えません」

 これは本末転倒だと思います。

 借金を返すことで一杯いっぱいになっている学生が多いことに驚きます。

 もっと自由に学生生活を充実させてほしいですし、借金で悩まないで欲しいです。











 雲が山裾を流れていきます。

 

 

2024年11月24日日曜日

こんなことも・・・・・

気付いてる人は気付いてると思うんですが、ネットを使えばこんなことも出来ます。

 資産と言われるものには現金、有価証券、不動産、貴金属、株券、貴金属などいろいろあります。

 ですが唯一の弱点はこれらは永遠の資産にはなり得ないということです。

 何故かというと、それらが移動したとき、つまり売却した時には国税局に把握されてしまいます。

 そして、課税される

 国税局が資産と認めているものには税金がかかります。

 でも資産を認められなければ課税されない、と言うことになります。

 では、例えば情報いちばん館でお店を開いてそこで売上を上げて利益が発生すればどうなるでしょうか?

 もちろん利益には税金はかかります、これは仕方ありません。

 でもあなたが作成したページはどうでしょう?

 あなたが作成したページは私のサイト上にあるだけです。

 これはどう見ても課税対象となる資産とはならないでしょう。

 つまり、どれだけ売上を上げて利益を出してもそのページ自体は資産にならないということです。

 しかもそのページは利益を生み出し続けるということです。

 資産にならなければ課税のしようがありません。

 さらに言うとこのページを子供に相続させても相続税は一切かからないということになります。

 しかしこれもいずれは税金がかかるように法改正が行われるかもしれません。

 これが成立するには他社のサイト内に作成したページでも資産だと認められる必要があります。

 これはどう見ても無理だと思いますね。

 百貨店の一部を借りているだけと言うことで、借りているスペースには課税されないでしょう。

 これと同じことだと思います。

 如何でしたでしょうか?

 
 歳をとったせいかお寺や神社を歩くと気が安らぎます。


2024年11月22日金曜日

出来ることと出来ないこと

情報いちばん館では何でも出来るとはなっていません。

 何でも出来ればいいんですけど・・・・。

 出来ないこと

 ・ 情報いちばん館では物販と広告発信が出来ますが、両方同時に載せることは出来ません。

  残念ながらこれはシステムの問題です。

 ・住居がある都道府県以外には出店できません

   但し、県を跨いだ支店や支社がある場合は出店できます。

   都道府県別にした理由は地域に住んでる人に県内の情報を届けたいという思いからで、全国で情報を探したい時には全国版で検索できるようになっています。

 ・クレジット決済は出来ません。

   決済は代引きと銀行振込のみです。

    いくら時代が進んでもクレジット事故は無くならないためあえて導入しませんでした。

 以上が出来ないことです。

 クレジット決済を導入しないとお客さんが他に流れるよって言われましたが、何よりお店やお客さんに迷惑が掛からないようにしたいため導入していません。

 もちろん他にも導入すると利用料がかかるからと言う理由もあります。

 
 つつじの季節は来年までお預け

出来ること

何回も書いてるかも知れませんが情報いちばん館で出来ることを書いていきます。

 ・物販

 ・宣伝、広告、PRなど

 これらはどこにでもある機能です。

特筆したい特徴は

 ・利用が全て無料

   ⇒登録、更新、マージンが不要なので利益を最大に出来る。

 ・外部リンクが可能 これにより自社または競合サイトへのリンクが可能

   ⇒自社ページへの誘導(情報いちばん館ページは入口ページになる)

   ⇒競合サイトへのリンクにより他社との価格優位性を示せる

     例えば、楽天や価格コムなどの価格と比較できる

      ⇒後出しジャンケンが出来る。

 ・テリトリを作れる 複数の店舗を囲い込める

   ⇒一人で複数の会社や店舗を出店できる。⇒収入源に出来る

     これが貧困問題の解決策になり得ると考えています。

 ・サイトは都道府県別と全国版に分かれていて都道府県に載せたページは全国版に反映される。

 ・都道府県別と全国版のトップページに同時に時系列で掲載される。

 如何でしょうか。

 どんなでもどんなお店でもどんなグループでもサイトを持つことが出来ます。

 そしてそれらをどのように使うかは自由です、法令に反しない限りは。

 次からは具体的に例を挙げて使い方を説明していきたいと思います。  

 
 仏像を眺めているとなぜか心が落ち着きます、なぜでしょうか?


2024年11月21日木曜日

バカにされても・・・・

自分が儲からないことをやってどうするんだ?!と人に言われることがあります。

 自分でもそうかも・・?って思うことがあります。

 でも儲からなくても最終的にシステムを提供出来たら・・・と思っています。

 何回も書いてきたことあと思いますが、今後、年金問題や低所得者の問題が一層明らかになって社会保障が政府の大きな問題になってくると思っています。

 年金が少ないからと言って社会から切り捨てることは出来ないでしょう。

  子供の貧困もそうですが、お金が無くては生きてゆけない時代です。

 少子化問題にしても経済的な余裕が無ければ子供を持とうとは思わないでしょう。

 こんな書き方は嫌なんですが、お金は絶対に必要です!!

 最近子供の貧困に対するテレビコマーシャルが増えてるように思います。

 でも、ただ単にその日の食欲を満たせばいいという問題ではないと思います。

 もちろん、必要なことではありますが・・・・。

 一時的な食事ではなく、継続的に続く食事を得る方法を教えるべきだと思います。

 健康は人に医者はいらない。 

 これは聖書の中の一節ですが、病気の人にこそ医者は必要です。

 健康な人が病気になった時にも医者は必要です。

 でも、援助に頼るとそれが癖になって援助を当てにすることに繋がることがあります。

 ここが難しいところではありますね。

 ここではどのように利用できるのか、どのようにお金を稼ぐかについて例を挙げながら説明していこうと思います。

 なかなか理解してもらえないのがもどかしいですが・・・。

 今日はここまでとします。

 

 長い橋の先には何があるのでしょうか?

2024年11月18日月曜日

一休み

未来の生活に何の不安もない人はここを読む必要は全くありません。

 経済的に余裕がある人はそのままの生活を続けて行っても何の不安もありません。

 定年間近の人や将来に不安を抱えている人向けに書いてます。

 特に経済的に不安がある人には参考になると思っています。

 また、もう少し収入を増やしたいと思ってる方にも参考になると思っています。

 私は今まで書いてたようにある仕組みを作りました。

 それは誰でも参加出来て、それを利用して収益源に出来るというものです。

 しかも利用料は一切かかりませんし、必要ありません。

 私の収益はアドセンスや会社の広告料だけです。

 それで運営費を賄っています。

 今までお酒やジュース、海産物、お米がコンスタントに売れています。

 また、カタログ請求もあります。

 これらは実績ですが、これらのマージンは一切受け取っていません。

 固定費を極限まで抑えているからです。

 こんなことを書いても良いのかどうか分かりませんが、私が消えてもサイトは動くようにしました。

 こんなことを言う人がいます。

 『アクセス数が少ないサイトに載せるメリットはない』と。

 確かにそうなのですが、掲げる旗が多ければ多いほど目に留まる確率は上がります。

 商品を販売している店舗の多くは楽天やアマゾンそれに自社サイトで販売しています。

 これも旗を多く挙げて目立つようにしていることになります。

 自社サイトで売れば利益はそのまま入るので楽天やアマゾンで店舗を出店しなくてもいい訳ですが、現状では楽天やアマゾンでの販売数が圧倒的に多いので出店しているのではないでしょうか?

 売上を落としたくないから撤退出来ないのが実情ではないでしょうか?

 本当はマージンがかからない自社サイトでの売り上げを伸ばしたいというのが本音ではないでしょうか?

 マージンは掛からないに越したことはありません。

 自社サイトでの販売と情報いちばん館での販売にはマージンがかからないので出店を考えてみて下さい。

 また、サイトでは都道府県別にページを作っていますが、見方を変えれば県別のサイトが少なければ少ないほどその県のページを独占出来るということになりますね。

 それと一つのサイトだけで生活出来るだけの売上を上げるのは難しいと思いますが、少なくてもコンスタントに売上が上がるようにすることは可能だと思います。

 その経験を元に横に広げていけば収入は増えていくと思います。


 今日はここまでとします。

 

 街を行き交う人々

2024年11月17日日曜日

新しいモデル その②

今は誰でも気軽にビジネスを始めることが出来るようになりました。

 魚と農との融合のところでも書きましたが、今はネットが進んでいて誰でもが副収入を得られる環境になっています。

 しかもノーリスクで。

 ネットで仕入れてネットで売るなんてことも可能になっています。

 つまり商品を持っていなくてもビジネスが出来る時代です。

 もちろん何が売れ筋で今はどこに目を付ければいいのかを探し出して買い付ける力量も必要ですが・・・・・。 

 これを進めていくとレシピを多く持っていれば漁業と農業の融合が可能になります。

 ブリ大根と言う料理がありますが、これはブリと大根を別々に買わないとできませんが、これを一括で買えるようにすればお店まで出向く必要はありません。

 また、サバの味噌煮と言う料理も同じでサバと味噌が必要です。

 味噌はどこの家庭にもあるものですが、この料理にあった味噌を知ってるなら推奨できます。

 上に書いた2種類の料理でお分かりのように合わせて販売が可能なものがあればネット環境があれば可能になります。

 商品を全く手にしていなくてもビジネスは可能となります。

 ここに挙げた食の例以外にも多くのバリエーションが考えられるので、それだけビジネスチャンスは増えることになると思います。

 昔、コンビニが流通を変えたように今ではネットが今までのビジネスを変えています。

 今後はコンビニのように個別の少数配送が可能になってくるんじゃないでしょうか?

 

 秋の終わりはやはり紅葉ですね。

2024年11月15日金曜日

新しいモデル その①

新しいモデルの紹介です。

 これは例として読んでください。

 新しいビジネスモデルになるんじゃないかと思っています。

  ビジネスを始めるときには商品を買って、お客を見つけて、売って代金を回収し、また商品を買って・・・・を繰り返します。

 これが回れば商売は始められます。

 でも商品を買うにはお金がいります。

 お客を見つけるには人通りの多いところに出店する必要があります。

 代金の回収は間違いなく行える確約が必要です。

 そして上記3つが揃えばだれでもビジネスを始められます。

 でも中々前に進むことが出来ません。

 それはお金を失う恐怖からでしょう。

 初めは誰でも少ない投資で出発しますが、全部失ってしまったら・・・と考えると躊躇してしまいます。

 そこでそんなお金を失うリスクが無ければ初めて見ようかなと思う人もいるでしょう。

 例えば地下鉄の通路に誰でも使えるボックスが置いてあってそこで商品を並べられたら・・・・・・。

 しかも利用料は無料で、直接お金が振り込まれたら・・・・。

 どうでしょうか?

 これならやってみたいと思いませんか?

 そんなサイトを作りました。

 覗いてみて下さい、きっと気にいってもらえると思います。

 

 寒くなるとお城(大野城)が雲海の中から浮かび上がります。

2024年11月13日水曜日

使い方(魚と農の融合)

主婦が家族のために夕食を作る時は大抵マーケットの食品売り場に立寄ります。

 そして、頭に描いてる献立に必要な食材を買い求めます。

 例えば、ブリ大根とか・・・・・。

 刺身なんかも手軽で良いですよね。

 この時頭に描いていた献立が出来ない時は急遽献立を変えます。

 こんなことは頻繁にあると思うんですが、でもあまり考えずに簡単に変更してしまいます。

 では今の時代パソコンや携帯で情報を得ている主婦たちはどう思ってるでしょうか?

 マーケットに行ってそこにある商品で献立を考えるんじゃないでしょうか?

 でもそれが自宅にいて出来るんだったら、時間の節約にもなるし、思い描いた献立を作ることが出来ます。

 例えば、インターネットで全国の漁協のとれたて情報が得られ、全国の農家の朝取れ野菜の情報を見ることが出来て買えるようになれば・・・・・。

 こんな想像をしてみると面白いと思いませんか?

 家に居ながらにして全国の新鮮なお魚や野菜を買うことが出来るようになれば・・・・。

 ちょっと話は変わりますが、コンビニが出た当初は商品を配送する業者が少数を配達するのを嫌ったそうです。

 これは商売にならないから・・・・と言うのが理由だったそうですが、今では当たり前になっています。

 これと同じで何時かはここに書いた様な時代がやってくるでしょう。

 もちろんこれには漁師さんや漁協、野菜農家さんの情報が一つのサイトで見られることが前提ですが・・・。

 するとどうなるでしょうか?

 ネットで選べば献立は完了します。

 こうなるにはもちろん漁師さんや漁協農家さんの理解と協力が必要ですが。

 実現すれば朝とれ魚をその日の夕方の食卓に届くようになります。

 家庭でも規模の大きいお店でも誰もが新鮮な食材を手に入れることが可能になります。

 こんな未来を想像するとワクワクしませんか?


 勿論これを実現するには朝一番でお魚や野菜などをネットで流す仕組みが必要になります。

 そんな仕組みを作りました。

 利用料は無料、リベートも無料、しかも外部リンクが可能となっています。

 ぜひご利用をご検討ください。 

 

 越前市にある幼稚園の建物です。


使い方(農業の場合)

漁師の方は農家の方と違ってネットを利用している方は少ないように思います。

 最大の理由は魚は鮮度がすぐに落ちてしまうことではないでしょうか。

 野菜は別として米やイモ類は割と長く保存できるからと言うのが私の見方です。

 魚を取ってきて港に荷揚げしてからパソコンの前に座って作業するにはあまりにも疲れています。

 新鮮な野菜以外は収穫したその日のうちに出荷しなければならないことはありません。

 つまり時間的な余裕があるのでパソコンの前に座って作業することも出来ます。

 また、最近は道の駅などに気軽に出品出来るのも強みでしょう。

 魚ではこれが出来ません。

 私の感想ですが、農家の方はパソコンで農産物を売ったりお店を開たりしている方が多いと思います。

 これは農産物の取扱いが魚に比べて比較的に簡単だと言うことと道の駅に出せばすぐに収入に結び付くからだと思います。

 消費者は手軽に一束でも買えます。

 魚だとこうは行きません。まさか築地で一般庶民が魚一匹を買う訳にはいかないでしょう。

 ただ大規模農場で玉ねぎやキャベツ、ねぎ、葉物、ジャガイモなどを作ってる農家さんなどは個人向けに販売してたら作物全部を捌けることは難しいと思います。

 なのでJAさんなどに一括納入してるんでしょう。

 最近はあまり目にしませんが、昔は豊作になりすぎてトラクターで潰してる映像を見たことがあります。

 今はそんなニュースをあまり見ませんが、市場に出しても値段が低いので儲けにはならないからでしょう。

 でもそんな状況でも余った野菜を必要としている消費者はいる訳で、そこに届けられればある程普度の収入にははるんではないでしょうか?

 市場の価格を維持するために野菜を廃棄することは無駄の一言になります。

 そんな時のためにネットは日頃から使えるようにしておきたいものですね。

 今日はここまでとします。

 次回は農と魚の融合を考えます。

 
 この恐竜はもう冬仕舞いしたんかな?

2024年11月11日月曜日

使い方(漁業者の場合)

一般的に漁師さんに入るお金は市場で売られている価格の30%だと言われています。

 これって少ないと思いませんか?

 こうなる理由の一つに流通の複雑さが挙げられます。

 漁業に係わっている人は漁師、漁業協同組合、仲買、競り市場、仲買などなど。

 多くの人が係わってるためにどうしても漁師さんに入るお金は少なくなってしまいますね。

 そこでこの複雑な流通を少なくして直接消費者に届けられれば漁師さんに入るお金は増えて・・・・・と考えてこの魚ビジネスに参入した会社がありました。

 テレビでも放映されていましたが萩大島船団丸(今は株式会社GHIBLI)と言う団体が扱ってるようですが、漁業組合を介していないようです。

 テレビで見た時には鮮魚を直接消費者に届ける良いシステムだと思っていたんですが・・・・・。

 やはり漁業組合には参加してもらった方が扱う魚種が増えていいと思うんですけど・・・・。

 燃料や氷などは漁業組合を通して買うので絶対に参加してもらった方が良いです。

 港湾を利用して港に魚を上げるのであれば参加してもらうほうが絶対だと思います。


 やり方

 消費者は値段よりも鮮度を求めている一定数のニーズがあるのでこのニーズに応えることが出来れば確実に顧客を取り込むことが出来る。

  1)漁師さんに撮ったばかりの鮮魚の写真を毎回漁協に送る。

  2)漁協は値段を築地市場のセリ値を参考に付ける。

  3)漁協は取れた魚種と数量、価格、写真をネットで流す。

  4)売れた分を運送業者に渡して消費者に届ける。個人でも業者でも可

  5)集金は銀行振込と代引きで行う。(漁協または漁師へ)

  6)残った魚を漁協を通して市場に卸す。

 これは素人が考えた流れですが、漁協に一部の仕事を手伝ってもらうことでスムーズに流れると思います。

 前文で書いた船団が伸びていないのは漁協を通さなかったからではないでしょうか?

 また、消費者には朝とれ魚を夕食に・・・をテーマにすれば個人からも料亭など多くの魚を必要としているお店などには賛同してもらえるのではないでしょうか?

 書いた内容は素人が書いたと思って流してもらって結構です。

 ただ、こんなやり方もあるんだということを知ってもらえたらと思います。

 今日はここまでとします。

 次回は農業について書こうと思います。

 
 紅葉が綺麗な季節になりました。

2024年11月9日土曜日

人から見れば・・・

人から見たらオラの人生は失敗だ!って思われてるんだろうな。

 学歴もなく財産もなく生活に余裕もなく、無い無いづくしのこれからの人生。

 会社も定年間近で辞めてお嫁さんにめっちゃ怒られた。

 だから考えた、お嫁さんに改めてお金の心配だけはかけないようにって。

 で始めたのが農家民宿と吊るし柿作りと古民家の利用。
 
 農家民宿をやるにあたってお金をかけたら意味がないので、極力資金はかけなかった。

 吊るし柿作りは以前からやっていたのでそれを引き続きやること。

 古民家の利用は板取と言う元宿場に残ってる茅葺屋根の家を借りているのでそこを次世代に残しつつ管理し、収入源にしようとしています。

 頭の中では三つともうまく行くと思ってるので心配はしてません。

 お金をかけずに収入増を図る。

 お金をかければ大抵は出来ますが、その掛けた資金の回収を図るまでに時間が掛かります。
 
 その思惑が何ならかの理由で途中でうまく行かなかった時には借金だけが残ります。
 
 こんな状況は最悪で絶対に避けなければいけない事だと思います。

 ちなみに農家民宿を始めた時にお金を掛けたのはシーツと枕カバーぐらいでした。

 私の場合は定年後になってから始めたんですが、ギリギリになっても大丈夫だということが分かると思います。

 人生お金が無くても、そんなに慌てなくてもうまく行くんじゃないかな。
 成功するっていう意味じゃないけどね。

 今日のつぶやきでした。

 

 お祭りは楽しいですね。

出来ること(その②)

今回は情報いちばん案のスペックをお伝えします。

参加して頂く会社やお店の方は以下のようなページが割り当てられます。

 1)トップページ 

   会社の紹介ページで特徴など、紹介したい、主張したいところを書きます。

   写真1枚を載せられます。

 2)商品ページ(10個)

   商品一個に対して4枚の写真を掲載でき、値付けは5個可能です。

   このページが10枚あります。

 3)商品ページ(10枚)

   写真4枚掲載でき、技術やサービスなどの紹介が出来ます。

  商品の販売用と宣伝広告用のページは同時に掲載することは出来ません。これは仕組み上同ページで載せることは出来ません。

 4)地図の掲載

   会社やお店の所在地を表示できます。

 5)利用料は全て無料

   利用料、売上に対する課金はありません。

 6)その他

   他には社員募集や告知などに使えるFreeページがあります。

 他にも注意してほしい点があります。

  ①お店がある住所でしか登録できない。

  ②都道府県に跨る店舗(支店など)がある場合はそれぞれで出店できる。

  ⓷支店が無ければその地域では出店できない。

  ④固定電話番号が必要(携帯では不可)

  ⓹決済は現金振り込みと代引きのみで、クレジット決済は利用できません。

    ちょっと不便ですが、これはクレジット事故を防ぐためです。

    これは申告された住所が正確であり、不正使用を防ぐためです。

 以上が出来ることと出来ないことを書きました。

 これらのことは追々詳しく書いていこうと思いますので、今はこんなことも出来るんだ!と言う程度で構いません。 

 次回からはどんな業種がどうすれば良いのかを書いていこうと思います。

 あくまでも私見ですが・・・・・。

 

 ガンダムの様な鐘楼です。
 

2024年11月7日木曜日

仕組み(出来ること①)

情報いちばん館では次のことが出来るようになっています。

 1.情報の発信

  1)広告、お知らせなど

   ・新商品や新サービスなどまだ周知されていない情報の発信

    例)季節毎のメニュー、新たに開発した商品など

   ・実績の拡散 例)新築住宅、国家試験や大学等の合格率など

  2)商品の販売

    例)米、お酒、野菜、魚、お菓子、工芸品など

 簡単に書けば上の二つだけです。

 以前にも書きましたが、私の考えは

 情報が世界を動かしている

 というものです。

 どんなに優れている商品でも知られなければ無いのと同じなのです。

 あのトヨタがテレビで大金をかけて新車の販売を宣伝するのもその時点では知られていないからです。

 どんなに大きな会社でもどんなに小さな会社でも知られなければ勝負さえ出来ません。

 私はこんな状況を打破したいのです。

 出来ないかも知れませんが挑戦だけはしたいのです。

 大きな象から見れば私はノミみたいなものでしょう。

 しかし、小さいからこそ足で踏まれても窪みに入り込めば潰されることはありません。

 アリが増殖して象の体中に広がれば倒すことも可能でしょう。

 優れた製品を作っていても巨大資本に負けては欲しくないのです。

 大きい小さいに拘わらずに対等に競争で来て初めて世の中は向上していくと思っています。

 そんな世の中でありたいですね。

 
 ホワイトロードで見つけた小さな紅葉


仕組み

 ここで情報いちばん館の仕組みについてお話ししようと思います。

 私がこのサイトを作ったのはブログがきっかけでした。

 福井県の情報を発信しようと思って約10年間書き続けました。

 その間色んなコメントを頂いたんですが、役に立ってると言うコメントを多く頂きました。

 その中には役に立ったとか、探していたお店や品物が見つかったとか、商品が売れたとの連絡も多くありました。

 それなら商品の販売が出来て、広告も出せて情報を発信したい人に使ってもらえるようなサイトを作ろうと考えました。

 ここで言う情報の発信とは、

 ・商品の販売

 ・お店の紹介

 などです。

 知ってもらいたいと考えるお店や団体はたくさんいるものの、物の販売ではないために例えば楽天ヤアマゾンと言ったポータルサイトは存在しません。

 個々のお店でサイトを作って発信してると思うんですが、これだと中々見つけて貰えないですし、その確率も低いでしょう。

 そんな訳でどんな情報でも発信できるようなサイトを作り上げたわけです。

 また、お店を持ってない個人でも知り合いとかのお店を取り纏めて発信できるようにもしました。

 これは誰でもお小遣いを稼いだり、経済的な余裕を作れるようにしました。

 今後は年金で暮らすことは困難になることが予想されてますが、少しでもその助けになればと考えています。

 さてこのサイトの利用料ですが、基本的に全て無料です。

 利用料も売上マージンも更新料も全て無料です。

 なぜ無料にしたのかと言うと、お金を徴収するとその計算に時間と人を取られるからです。

 また、これが本心ですが他サイトより圧倒的に優位に立ちたい!!と言う気持ちがあります。

 削られる人件費と言う固定費を全て削って圧倒したいという気持ちがあります。

 但し、保証金として最初に2万円を預けて頂きますが参加後2年までに抜けた場合には返金します。

 これはお店を辞めたり、サイトを変更したりしてリンク切れとなったままで放置されるとGoogleアクセスが制限され、こちら側で削除をしなければいけなくなり、その時の手数料です。

 情報を発信したいすべてのお店や数件のお店を纏めて発信し副収入に結び付けたい個人の方に利用してほしいと思っています。

 個人では特に定年退職者、予備軍、主婦、大学・高校生、引き籠りの方、どんな人でもOKです。

 会社では自信がある商品や技術・サービスがある、存在を広めたい、特徴などを知ってもらいたい等というお店はぜひ利用をお考え下さい。

 スティーブジョブスが言った言葉に

  どんなに良い商品でも  知らせなければ無いのと同じ

 と言うものがあります。

 全くその通りですね。

 今日はここまでとします。

 参考までにサイトを揚げておきます。

  全国サイト 情報いちばん館

  県別サイト 福井県情報いちばん館  


 

  奥越に春を告げる勝山左義長祭り


2024年10月29日火曜日

人の購買パターン

人が何かを購入するときどんな行動をとるんでしょうか?

 昔はデパート量販店に行って目的品を探して買います。

 目的品が無くてもそれに近いものがあれば妥協して買います。

 今では家に居ながらにして買い物ができる時代なので、わざわざお店に出向くことはないでしょう。

 では現在はどのような行動パターンになるんでしょうか?

 目的の品がメーカーから商品名まで分かっていればググれば簡単に探し出すことが出来ますね。

 あとは価格です。

 やはり同じ商品なら価格が安い方を選びますね。

 電化製品時計などは価格コム楽天を見ればどこが安いかが一発で分かります。

 買物をする時は誰でもそうやって買物をするのではないでしょうか。

 つまり、人が買い物をする時には以下のような基準に従って行動するわけです。

 ・できるだけお得な買い物をしたい!

 ・他の人よりお得に買いたい!

 ・同じ商品なら比較をしたい!

 ・新鮮なものを買いたい!

 ドンキに行くのも量販店に行くのも、主婦がスーパーを梯子するのも皆同じ理由からです。

 誰もが他の人より少しでもお得な買い物をしたい!!と思ってます。

 結論:このお店で買っていいお買い物をした!と思わせるような値決め新鮮さをアピールすれば買ってもらえるということになりますね。100%とは行きませんが・・・・。

 次回は情報いちばん館の仕組みについてお話しします。


  参考サイト

 
 古い町並みは何か懐かしい雰囲気がありますね。

 

2024年10月27日日曜日

当てに出来なくなった退職金

サラリーマンは退職金を当てにしています。

 定年後の不安を取り除くために、あるいは住宅ローンの支払いに、またあるいは子供の教育ローン完済のために。

 目的は何であれ退職金は殆どの人が当てにしているでしょう。

 でも、よく考えてみて下さい。

 定年が年々長くなっているという事実は企業にとっては固定費が増え続けることを意味しています。

 であるならば退職金は減額されても仕方ないところです。

 ある記事で減少する退職金、増加する早期退職と言う記事を読みました。 

 企業側も生き残るためには出ていくお金を削らないと生き残れません。

 このことを踏まえて人生設計を構築することが必要のようですね。

 
  その時になって慌てなくてもいいように・・・・。

  お月さんが綺麗です。

  セーラームーンの様なお月さんでした。

自社サイトへの誘導(その3)

自社サイトを目立たせると言っても何もしなくてもいい訳ではありません。 

 やはり少しの努力は必要です。

  東北大地震の時に話したように海に浮かんだガレキを思い起こしてください。

 以前このブログで大きな塊になると見つかり易くなると言いました。

 埋もれてはいけませんが・・・。

 であるならば、自社サイトは小さくても大きなガレキの中に入ってみ立てば見られる確率は高くなります。

 万里の長城でも同じで、長城に生えてるは周りの木々よりも目立ちますね。

 これと同じ理屈です。

 ではそのガレキの中で目立つにはどうすれば良いのか・・・です。

 それはページや商品の更新を頻繁にすることです。出来れば毎日。

 頻繁に行えば常にサイトのトップに表示されるようになります。

 つまりそれだけ目立つようになるということです。

 でもこれだけで売上が増えたり、お問合わせが増えたりすることはありません。

 なぜでしょうか?

 次回その理由について書こうと思います。

 

 ネットは全国で見られるので全国で売りたい!!と思うのも無理はありません。

 でも実際問題、目立とうとする範囲を全国にまで広げると、それこそ多くの会社が同じような商品、サービスを提供しているので目立つのは非常に難しいと言わざるを得ません。

 私にもいい考えはありません。

 ランチェスター戦略ではないですが全国を県別に区切ってその都道府県別で目立てば良いんじゃないでしょうか?

 県別ならば競合他社も少ないはずですし、全国に比べてトップになれる可能性はグッと高くなります。

 またお客さんも近くにいるので馴染みになれますね。

 

2024年10月26日土曜日

自社サイトへの誘導(その2)

今では殆どの会社がサイトを持ってると思いますが、どうやって誘導するのかに頭を悩ませていると思います。

 以前にも書きましたが、世の中には何億ものページが存在するので、その中から選ばれるのは普通では無理でしょう。

 SEO対策なんかが効果があるように思われていますが、これも一時的には効果があってもアルゴリズムが変われば途端にその効果はなくなります。

 ではそうすれば・・・??

 一つには多くの旗を揚げることです。

 これは数多くのサイトを作るということ。

 それだけ目に入り易くなります。

 商品を売る会社では楽天だけに載せるのではなくアマゾンにも自分のブログにも載せることです。

 そうすれば見られる確率は上がるでしょう。

 その他にもう一つあります。(これが一番効果的だと思ってるんですが・・・)

 いきなり例えで話しますが、万里の長城が衛星から見えるって聞いたことありませんか?

 東北大震災の後に流れ出したゴミが固まりとなってアメリカまで届いたってニュースを聞きませんでしたか?

 この事実は何を示しているかと言うと、

 ・あまりにも長いものは目立つ!と言うこと。(例えばブログ)

 ・ゴミ一つ一つは小さいけれど固まりになれば目立つということ。

 です。

 であるならば大きな塊の中に出せばいいということになります。

 楽天ヤアマゾンなどのサイトではお金のやり取りしか出来ません。 

 これはこれで良いのかも知れませんが・・・。

 新聞は誰でも読んだことがあると思いますが、記事のほかに宣伝がいくつも載っています。

 その宣伝は見るとは無しに目に入ってきますね。

 そしてぼんやりと記憶に残ります

 そして何かしら探し物をしている時に”そういえばあの宣伝、新聞に載ってたな・・・・”と思いだすことがあります。

 これで充分です、あとは勝手に探し出してくれます。

 ちょっと長くなりました、今日はこの辺で・・・・・。

 次回は、見て貰えてもどうすれば買ってくれるのかについてお話しします。

 
 新米が美味しい季節になりました。

 福井県はコシヒカリを開発した県として有名ですが、新潟県の方が有名になってしまいました。

 ちょっと悔しいですね。


2024年10月23日水曜日

自社ページへの誘導(その1)

商品を販売している会社ではほとんどが自社のサイトを持っていると思います。

 そして、こう思ってるはず・・・・・、

 サイトに来てくれたら自社の商品が優れていることが分かって貰えるのに・・・と。 

 でもお金をかけて作ったにもかかわらず見向きもされず、読んでも貰えず、あれだけ気合を入れて作ったのにいつの間にか更新するのも面倒臭くなって・・・・。

 こんな経験は誰にもあると思います。

 でもこれは少し考えれば分かることです。

 世の中にはどれだけのサイトがあるんでしょうか?(日本の中だけ)

 答えは約1億サイト、こんなに多いのに自社のサイトを見てもらいたいと思うほうが如何に無謀なのかが分かるでしょう。

 ページ数まで含めたら優に100億位はあるでしょう、もしかしたらそれ以上かも??!!

 そんな中でたかだか100ページの自社サイトを作っても辿り着いてもらえる確率は低いことが分かりますね。

 ではどうすれば見て貰える(辿り着ける)用になるんでしょうか?

 では、ここでなぜ楽天アマゾンが売上が上がり続けているのかを考察してみます。

 まず、ここに来る人は

 ・買いたい商品があって

 ・ここに来れば探せると思ってる。

 ・なければ他のサイトをあたってみる。

 こんな行動をとっています。

 結論は売りたい商品がある場合は楽天かアマゾンに出店した方がいいということになります。

 逆に言えばお金で買える商品は楽天かアマゾンに行けば買えるということ。

 しかし、これは出展料維持費、売り上げに対するマージンを考えなければ・・・と言う話ですが。

 だからこそ自社サイトで商品を売りたいという気持ちはよく分かります。

 では次に、どのようにすれば自社サイトに来てくれるようになる?のでしょうか?

 次回はこのお話をしようと思います。(あくまで私の考えですが)

 

 今は10月中旬、もうすぐ紅葉の季節が始まります。 

2024年10月21日月曜日

経験が資産になる!!

今までに『あなたの経験が資産になる!』と言う話を聞いたことがありませんか?

 これはあなたが経験したことが誰かの役に立つということです。

 言い換えればあなたの経験したことを必要としている誰かがいるということ。

 例えば、あなたが国家資格を取得しているとすると、                   受験しようとしている人にとっては

 ・どのような勉強をしたのか(一日に何時間勉強したのか?)

 ・どのような参考書で勉強したのか

 ・どのような塾に通っていたのか

 ・どのくらいの期間で取得できたのか、などなど。

 また、どこそこの旅館はお持て成しが良かったとか、料理が素晴らしかったとか、料金が手ごろだったとか、周りの観光地が素晴らしかったとか、色々あると思います。

 その他にも、食事処やトレーニング教室、イベントお祭りなどなど・・・・。

 探し出したらそれこそ生きてきた長さに応じて出てくることでしょう。

 それらはすべて人のお役に立てるということです。

 なのでそれらを埋もれさせておくのは勿体ないですね。

じゃあどうすれば良いのか?

 少し前はブログなどに書いてそこから収益化するということが流行りました。

 でもブログはいいツールではあるものの書き続けなければ効果が出てこない!と言う欠点があります。

 それならば、多くの人が集まるサイトに載せればいいということになります。

 どんなに小さい記事でも見られる確率は単独で載せるより確率は格段に上がります。

 見られるのであれば自社サイトへのリンクを貼ったりすれば誘導出来ることになりますね。

 
 勝山の左義長

 奇祭と言われています。

2024年10月19日土曜日

世界は情報で動いている!

 世界は情報で動いている!

 これは私が考えてるものです。と言うより信じていることです。

 スティーブ・ジョブズの言葉に、

  いくら良い商品が作っても、いくら良いサービスを提供しても

   知られ(知らせ)なければ無いのと同じ!

 と言う言葉があります。

 全くその通りですよね。

 例えばトヨタが新車を販売するときにはテレビでコマーシャルを流します。

 みんなに知ってもらうためです。

 ダイソンが新しい掃除機を販売する時にも同じくテレビでCMを流します。

 これもみんなに知ってもらうためです。

 学習塾の生徒を増やすときもレストランのメニューを知ってもらうのも、自社の技術力を知ってもらう為には何らかの広告を打ちます。

 それはチラシであったり、テレビラジオであったり。

 それ以外にも展示会や、商談会などがあります。

 これらの行為は全て知ってもらうための行為です。

 この知ってもらうための行為には普通お金がかかります。

 でもこれらが無料で出来るのなら、競争相手に対して優位に立てます。

 その経費がそっくり利益になるからです。

 

 そんなサイトを作りました。

 情報いちばん館

 もし良ければ一度訪ねてみて下さい。

  もちろん私自身が運営してるサイトなので素人感一杯かも知れませんが。

 今日はここまでとします。

伝えたいこと

すみません、毎日ブログを書くと言っときながら二日目で約束を守れなかったことに対して最初に謝っておきます。

 スミマセンでした。

 さて本題です、もう薄々感じられてる方もおられると思いますが、私はポータルサイト『情報いちばん館』を運営しています。

 このサイトは誰でも利用することが出来る様にしました。

 で、どんなことが出来るかと言うと、

 ・誰でも利用できる。

 ・商品を販売できる。

 ・広告を出せる。

 などですが、細かいところはおいおい説明していきたいと思います。

 例えば会社経営者サラリーマン主婦学生(高校生以上)などが対象です。

 なので、殆どの人が利用できると言うことです。

 書き始めると止まらなくなるので、今日はここまでとします。

 次回もお楽しみに・・・・・。

 
吊るし柿のシーズンになりました。

昨日は柿の乾燥場を組み立てて煙が出るのを確認しました。

今年はどれくらい作れるかな??

2024年10月17日木曜日

信頼できるもの

 絶対的に信頼できるものには何があるでしょうか?

 貯金?、現金?、不動産?、債券?、株式?・・・・・?

 貯金や現金は余るほど持っていなければ使えば無くなってしまいます。

 不動産はお金を生んでくれなければ税金だけがかかります、つまり持ってる限りは税金を払い続けることになります。

 債券や株式は市況に変動します。

 と言うことは絶対的に信頼できるものは上記に挙げたものの中にはありません。

 では何があるのでしょうか?

 それは年金です。

 年金は生きている限り定期的に決まった額を貰える、いわば利子みたいなものです。

 その利子には多少の別はあるとしても死ぬまでもらえます。

 しかも働いてなくても貰えるんですからこれほど有難いことはありません。

 若い人を含めて多くの方が勘違いしてると思うんですが、年金だけじゃ生活できないって。

 また、将来年金制度は崩壊するからもう払わないって。

 これ全部誤解だと思います。

 メディアが煽ってこんなことを流すもんだから、信じちゃう人が多く出てきてしまっています。

 支給額は今より多少少なくなることはあっても崩壊することはあり得ません!!

 ではどう考えたらいいんでしょうか?

 私の結論は『年金に上乗せできる額を稼げばいい』ということです。

 今日はここまでとします。

 明日詳しく書いていきます。

 言いっぱなしではあきませんから・・・・・。

 
 電車や蒸気機関車が好きな人は大勢います。

 これは何故なんでしょうか?

 動くものが好き? 力強いから好き? 運転してみたいから好き? 

 私が住んでる町ではもうすぐ吊るし柿づくりが始まります。


2024年10月16日水曜日

定年後の余裕の作り方

 このブログは50代以降の人向けに書くものです。

 とは言っても40代の人でも読んでもらって全然構いません。

 なぜこのブログを書こうと思ったのかというと、定年間近になると定年後のことをついつい考えてしまいます。

 この年齢に近くなると、子供は成長して家を出て行ってしまい、残された夫婦は二人だけの時間をどう過ごすのかを考えなくてはなりません。

 定年後は会社勤めの時のように決まった時間に家を出て、仕事をして、家に帰ってくるというようなルーチン化された生活じゃなくなります。

 これといった趣味が無ければ何もすることが無くなり、時間を持て余すことになり、奥さんから粗大ごみ扱いをされかねませんね。

 そうはいっても無情に時間だけは有り余るほどで何かに使わないと夕食までは遠い遥か彼方!!

 ということになります。

 余裕と言っても色んな余裕がありますが、表題の通りこのブログは定年後の余裕について書いていこうと思います。

 まずはご挨拶まで。

 次回以降私が考える余裕について書いていこうと思います。

 
 紅葉の季節になりました。

 あちこちから紅葉のニュースがもうじき流れてくるようになりますね。

2024年6月30日日曜日

ひとり言・・・・

誰もが自分の提供する製品やサービスなどの自信をもってビジネスをしていると思います。

 その自信は値段であったり、性能の高さだったり、新鮮さであったり、アフターサービスであったりと様々だと思いますが、ここで一つの疑問が湧いてきます。

 なんで比較されるのが嫌なんだろうかと・・・・?

 あの製品より私の方が絶対良いのに・・・・と思ってるなら比較されてもいいと思うんですが・・・・・

 これは他人を押し退けて前に出るのははしたないと思う思いからでしょうか?

 理由の一つに値段だけで評価されたくない!!というものがあると思います。

 日本人の特性としてお金だけが大事じゃない!!っていうのもあるかと思います。

 そういう私もお金お金って言われるとちょっと引いてしまいます。

 日本人には日本人にしか通じないやり方があるのかも知れませんね。

 でも、主張しなければその思いは届きませんし、難しいところですね。

 今日はつらつらと書いてしまいました。

 

2024年6月29日土曜日

比較されるとマズい??

マーケットや量販店を訪れると写真禁止マークが張ってあります。

 これって何故なんでしょうか?

 商品の値段やどこで仕入れたのかを知られたくないため?

 思うんですけど商品に自信があれば写真を撮られたって何の問題もないと思うんですけど・・・・??

 主婦なんかは魚やお肉、野菜などはどこで買えば一番お得かは肌感覚で知ってますし、あまり写真を禁止しても意味がないと思うんですけど・・・??

 消費者が買い物をする場合には得をしたと思いたいので値段や新鮮さ、種類の豊富さには敏感になりますね。

 同じようなことが例えば家を建てる場合にも起こります。

 ハウスメーカーにはいろいろありますが、やはり資金と睨めっこして一番得になると思える住宅会社を選びます。

 施主さんはどこに任せるのかは今後の資金繰りなどで大きな違いが出てくるので慎重になるのは仕方ないのですが・・・・。

 そんな中でもやはり比較対象の会社があると比較出来るので施主さんとしては安心材料になります。

 今ではほとんどの会社がホームページを持っていると思いますが、作ってそれで安心していては作っただけで終わってしまいます。

 比較されて初めて評価されるわけなので評価されるのは非常に大事なことだと思います。

 なので大勢のサイトが集まって消費者にとって何が一番お得なサイトなのかを選んでもらうようにすれば消費者にもいいですし、会社にも良いと思うんですが・・・。

 如何でしょうか。